トップページ > 病気と椅子

病気、障がいがある方へ
楽に座れる椅子をご提案します。

楽に座れるようになれば、食事、会話、趣味などに意欲的になれます。
座りの質が向上すると、生活も豊かになるのです。

合わない椅子に座ると、腰が痛かったり、すぐに疲れてしまったり・・・。
結果的にベッドで横になる時間が多くなると、体力、内蔵機能が低下し、寝たきりがちになってしまいます。
刺激のない暮らしは、うつ症状や認知症症状を引き起こすことも。
そこで、皆様の病気による「座れない」という悩みが、どのように椅子で改善できるのか、ご提案させていただきました。